真夏の紫外線対策・日焼けによるダメージケアを紫外線対策点滴で!
夏のレジャーも楽しみたいですが、紫外線も気になりますね🌞
お肌の老化の80%は紫外線によるもので、これを「光老化」と言います。
強い紫外線を浴びるレジャー前後には紫外線対策として【ビタミンB・ビタミンC】高濃度配合の点滴(紫外線対策 点滴)がオススメです✨
ビタミンBは、不足すると疲労しやすくなったりイライラしたり、肌がガサガサしたり、ニキビなど肌トラブルが多くなる、など、糖質や脂質代謝には不可欠で健康と美容の維持には欠かせない栄養素❤
ビタミンCはカラダにとって必要になる機会も多く、活性酸素による酸化=老化、の予防の基本です!
いわば、健康と美容の維持には欠かせないオールマイティな栄養素✨
【ビタミンBの効果のある方】
・疲労 ・口内炎、口角炎ができやすい
・ニキビ ・皮膚トラブルが多い
・皮膚のがさつき
・甘いものや炭水化物・脂質をよく摂る方
【ビタミンCの効果】
・紫外線による皮膚の障害や赤みの発生の予防・光老化予防
・炎症後色素沈着や肝斑などのシミに対する美白効果
・ストレスで消費されるビタミンCを補うことで免疫機能の低下を予防
・歯周病のリスクを下げる可能性
・倦怠感、疲労、鬱の改善
・皮脂分泌の低下によるニキビの改善
特に夏に向かうこの時期、光老化の防止や暑さによる疲労・倦怠感など、ビタミンCを消費するストレスからの回復などにもってこいですね✨
紫外線にあたると体内では活性酸素が発生し、肌細胞を傷つけ酸化(老化)を進めます。そこで、細胞を守るために、メラニン生成細胞(メラノサイト)で黒い色素(メラニン)を作り紫外線を吸収し、ダメージをブロックします。過剰に紫外線を浴びると、通常のターンオーバーで排出される以上に多量のメラニンが皮膚中に残ってしまい、シミやくすみの原因となります💣
ビタミンCは、活性酸素を速やかに除去する効果があります🍋
また、メラニンが作られる際に働く酵素(チロシナーゼ)の活 性を阻害すると言われ、メラニンの生成を抑えます。また、できてしまったメラニンの還元作用もあり、できてしまった黒色メラニンも減らしてくれるのです。
1. 未承認医薬品等
この治療で使用される医薬品は、薬機法上の承認を得ている医薬品ですが一部適応症以外の使用に当たるため未承認医薬品扱いになります。
2.入手経路等
国内医薬品卸からの入手です。
3.国内承認医薬品の有無
国内の承認医薬品等の有無について、他に同程度の性能を有する承認医薬品は存在します。
4.諸外国における安全性情報
諸外国での使用成績はありません。
5.医薬品副作用被害救済制度について
適応疾患以外の使用になりますので、万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
(※)「個人輸入において注意すべき医薬品等について」は下記よりご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/health_damage/overseas_report/index.html
※紫外線対策&ケアWスペシャル点滴の副作用・デメリット
点滴の針を刺した箇所が赤く、内出血を起こす場合があります。針穴の傷跡自体は時間経過とともに消失します。
極稀に以下の症状が出る場合があります。
※ほとんど時間経過とともに消失します。
発疹、腫れ、むくみ、痒み、蕁麻疹、頭痛、筋肉痛、発熱、倦怠感、冷や汗
点滴・注射の特徴
施術時間(点滴)約20分
腫れ・内出血 ほぼなし
入院・通院 不要
シャワー・メイク・入浴 当日から可能